いろいろ読みましたが・・・
投資を始めてから色々と本を読みましたが、ほとんどの本は作者の儲かった話などで、ようは後からの結果論で今ひとつ説得に物足りませんでしたが、この本は株式投資の参考書として何度も読み直す価値があると思います。
タイトルの通りそれができれば、百発百中です。
でも、そのように行動が取れないのが
株取引をやる人の心理でしょう?
投資を始めてから色々と本を読みましたが、ほとんどの本は作者の儲かった話などで、ようは後からの結果論で今ひとつ説得に物足りませんでしたが、この本は株式投資の参考書として何度も読み直す価値があると思います。
タイトルの通りそれができれば、百発百中です。
でも、そのように行動が取れないのが
株取引をやる人の心理でしょう?
ユーザ・インタフェース・デザイナーのためのルール認知心理学者ノーマンは著書 「誰のためのデザイン?」 において既存のさまざまな工業製品のデザインを分析していた. するどい分析ではあったが,その内容はむしろ保守的にみえた. 本書では知的な機械と人間とのインタラクションがテーマとなっていて,よりノーマンらしい内容だとおもえる. 本書の内容はそのなかに書かれている 「6 つのデザインルール」 にまとめられ,また 「機械によって [実はノーマンによって] 作られた 5 つのルール」 もあわせて書かれていて,そのほうが私にはピンとくる. いずれにしても,マイコンなどを内蔵した知的なインタフェースのデザイナーは,本書をてもとにおくとよいだろう.
マーケティングは色を活用することが必須条件だった日頃の業務に大変参考になる気づきが満載だった。
他の方のレビューを見て、もうちょっと深い内容があるかと思っていたのでそこはやや期待はずれだったが、
店内のPOP作りには大いに参考になり早速試してみた。以前よりずいぶん反応がよくなったと思う。
バーゲン品に関してだけど・・・。
いろんな議論があることも載せられているが、特にスポーツ競技で気になる柔道着や
卓球、サッカー、バレーボールの球、陸上競技のグラウンド等々、それらがもっと載っていれば
おもしろみが増したなあと個人的には感じました。
色を活かして何かをするときの考え方の導入編としては非常にわかりやすい本だったと思う。

