脳の健康極端に食べないダイエットをしましたが、ある時点を境に食欲がすごいことになってしまって、食べ物の事で頭がいっぱいに!みごとにリバウンドしました。
で、醜くなった自分と自分の意思の弱さに自己嫌悪に陥りつつ、増加し続ける体重と食への執着に悩みつづけていた時、この本を見つけました。
"ホルモンでやせる"という所はなかなか実感を得るのは難しいと思うけど、自分の脳が今どんな状態で、どうコントロールしていったらいいのか?という点ですごく参考になったし、なにより意思や欲の問題じゃなく、自分は脳が不健康になってしまっていたんだということに気づけかなり気持ちが楽になりました。
実際、お腹の満足とか腹八分目とか考えながらびくびく食事をするより、脳を大満足させる食事と考えて食べるとかなり楽で、そして満足もできるし、量も少なくなりました。
脳を満足させる食事の順番は、実践すると本当
頬?⑳兇魏翹?垢觧
覆?い弔發茲蠑?覆の未粘兇犬襪里砲魯咼奪?蠅任靴拭
さらに、とっても読み易くすぐ読み終えちゃいます。
敵なんだけど、脂肪細胞のキャラクターがとってもかわいい♪
ということで、かなりオススメの一冊です!
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